読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

しゅみろん

趣味論。論ずるというより語っていくブログ。

【感想】ラブライブ!サンシャイン!! #11 友情ヨーソロー

感想

・曜ちゃんがかわいそう
・登場人物が絞られている感
・8人曲…だと?

曜ちゃんがかわいそう

Twitterで簡単な実況をやっていたのですが、ずっと曜のことについて考えていました。没入感すごくて30分があっという間に過ぎていったよ。

Aパートは露骨に千歌梨子展開で、最終回まで引っ張られるのは辛いなと思いましたが、1話で回収できてよかったよかった。μ'sのときの反省(?)からか、シリアス展開はあっさり終わらせてくれますね。3年生回でさえも核心に触れてからは展開が早くて。個人的には良いと思いますはい。

登場人物が絞られている感

千歌、曜、鞠莉の3人が目立っていました。おいそこは幼なじみ的に果南じゃないのかよ!と声を大にして主張したい。

しかし千歌も鞠莉も有能だなー。特に千歌は当事者なのにも関わらずすぐに曜の気持ちを汲みとってくれました。おかげで曜は大胆な告白を回避できたのですが…これはこれで見てみたかった気も。

8人曲…だと?

μ'sとAqoursを合わせると1~9人曲があることになる?

・1人曲:たくさん
・2人曲:たくさん
・3人曲:たくさん
・4人曲:?
・5人曲:?
・6人曲:Love wing bell、夢で夜空を照らしたい
・7人曲:これからのSomeday
・8人曲:想いよひとつになれ
・9人曲:たくさん

そんなことなかった。むしろ今後4人曲や5人曲が出る可能性が…?

今回の話も本当に良くて、冒頭のツイートにあるように曜ちゃん推しになりそうなお話でした。今は果南推しだけど、アニメを通じてどのキャラも株が上がって、悩ましい悩ましい。

最後に、次回はリアルタイムで見ることができないので感想記事の更新がかなり遅れます。